子どもから大人まで、楽しみながら速読ができる!ISO式速読
印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 |
HOME
文章を「言葉」としてとらえることで、理解力や想像力、判断力を向上させる独自のメソッド。 詳しく見る
各設問から長文のストーリーを生徒自身で構築していくので論理的な思考が身に付きます。 詳しく見る
楽しみながらトレーニング。 今では楽に読書ができるようになりました。 小学校3年生 U・Hさん 夏休みに速読を習いました。最初は分速540字の速さだったけど、8回くらいトレーニングをしたら最終日には分速20,160字までいっててびっくりしました。トレーニングはかんたんでフラッシュトレーニングはクイズみたいで楽しかったです。その他の体験談はこちら
私自身わずか2時間程度の練習で 読むスピードが3倍になりました。 東京学芸大学特任教授 大熊 雅士先生
早く読めると言うことは、同じ時間で何回も読めると言うことです。何回も読むことができれば、それだけ、内容が頭に入ってくるのです。さらに、読むスピードが速くなると言うことは、同じ時間でより多くの本に接することが可能になります。読書は子供の生活体験に大きな影響を及ぼします。ISO式速読法は、これまでの速読法と違い、ある種の技能を持った人の特別な方法ではありません。今、子供たちのもっている読書のスピードをあげることができる訓練方法です。
学習の始まりは、読むことから始まる。 (社) 全国学習塾協会 副会長 パソコン教育推進協会 理事長 碇 優先生
国語だけでなしに数学でも理科でも、教科書、参考書などを読むことで理解していきます。さらに、覚える・暗記するためには、繰り返し学習することが重要です。以前から速読は取りいれたいと思っていましたが、専門的な知識が必要な思いがあり、なかなか導入しづらかったのですが、「ISO式速読」ならば私にもできるような気にさせられて始めたところ、磯先生の云う通りで数学馬鹿の私でも生徒たちに教えることができるようになり、塾の特徴として、全員が「タッチタイピング」が出来ることの他に「速読」が出来ると云う新たな戦力が生まれました。実際、今年の入試で、速読と予想読解により、ほとんど全員が国語でいい結果を出すことが出来ました。 他の推薦者の声はこちら
ISO式速読のフラッシュトレーニングを体験しよう!
,http://gdata.youtube.com/feeds/api/videos/X7mnuKuT2kA,simple01,{"playerWidth":"620","useCustom":true,"autoPlay":false,"autoLoop":false,"autoNext":true,"quality":"medium","qualityName":"中"}
読書支援活動、ISO式速読のセミナー情報や体験学習などの情報を随時アップします。詳しくはこちら
ISO式速読の資料はコチラから ダウンロードできます
ISO式速読開発者・磯一郎先生の塾